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バックリンクに関する5つの重大な俗説

バックリンクに関する5つの重大な俗説 著 者: 鈴木淳

サーチエンジンの最適化キャンペーンに関して、わたしたちは皆、バックリンクの重要性を理解しています。
しかし残念なことに、誤った想定が何年もうわさされていたおかげで、いくつかの俗説が生み出されています。

事実は、一部のリンク方式が検索エンジンで「レッド・フラグ」(警告用語)と見なされるのです。
具体的な内容がわかれば、それを回避するための対策を立てることができます。


1.開設したばかりのWebサイトに対して、短期間で何千ものリンクが設定された場合。
新しく作成されたWebサイトに多数のバックリンクが張られている − 検索エンジンはこうした状況を“極めて不自然”であると判断し、 “レッド・フラグ”と見なします。

短期間で多数のリンクを獲得するために、リンク・ファームなどの好ましくない手段を使っている可能性があると判断されてしまうのです。
これは、多くの人が信じている、健全なアーティクル・マーケティング戦術とは正反対です。
つまり、できるかぎり毎日、アーティクルを発行する方法です。
取りかかる最もよい方法は、多くても、1週間に2回程度記事を発行することです。

検索エンジンのレーダーに引っかからないように、バックリンクの増加を制御してください。
ただし、このレッド・フラグ(不正行為)は新しいWebサイトにのみ適用されます。
数年前から存在する古いWebサイトであれば、多数のリンクが張られていても不思議ではありません。



2.相互リンクは問題ありませんが、あまりに多すぎるとWebサイトにペナルティが課せられます。
検索エンジンは、自分のサイトへのリンクのほとんどが自分がリンクしているWebページからのリンクになっている場合、ページランクを低くします。
検索エンジン・スパイダーは巡回パスを嫌います。 また、相互リンクも乱用されがちです。
良質なコンテンツが認められ、本当に必要とされてバックリンクが設定されるのではなく、単に相互リンクするためにだけWebマスターどうしが結託するケースがあります。
また、さらに悪質になると、1人のWebマスターが多数のWebサイトを作成して、自分でリンクを設定するケースもあります。



3.リンク・ページに記載されているリンクは、コンテンツ本文に挿入されている関連リンクより評価が低い。
異なる種類のリンクが掲載されているページには、バックリンクを配置しないでください。
目指すべき最もよいことは、コンテンツ自体でリンクを設定し、関連キーワードにハイパーリンクすることです。



4.ページランクが同様に高い複数のWebサイトで管理されているリンクは、危険です。
ほとんどのWebマスターは、ページランク5以上のWebサイトにリンクを表示させようと躍起になっています。
しかし、それらすべてのリンクが高ランクのWebサイト・グループから張られている場合、検索エンジンは、単に料金を支払ってそれらのリンクを手に入れたと判断します。
ページランクがそれぞれ異なる、さまざまなWebサイトからリンクが張られるようにしてください。



5.同様に、記述が同じであるリンクも検索エンジンから嫌われます。 やはり、多様化を目指してください。
リンクをそのままにする場合は、すくなくともそれらの説明は変更してください。
これによって、リンクを設定する場所のWebマスターが、そのページにリンクを表示することを選択したWebマスターであると検索エンジンが判断するようになります。

検索エンジン最適化(SEO)について書かれている内容が、これまで聞いていたことと正反対の場合があります。
これは、ウワサがウワサをよび、事実がしだいにゆがめられてしまうためです。
読んだ内容は経験がもとになっており、ノウハウを身をもって習得したWebマスターによって共有されています。


では、これらのルールは本当に確実なのでしょうか。

つまりこういうことです。 絶対に確実なSEO手法は存在しません。
どのSEO手法も、数ヶ月の実験をもとにした仮説(憶測)にすぎないのです。

私たちが見聞きするルールは推論の結果です。

検索エンジンの実際の仕組みやアルゴリズムを知っているのは、その検索エンジンの関係者だけです。

そう、SEO手法はすべて推測にすぎません。

あとは、「最も理にかなった手法はどれか」ということです。





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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

ドッキドキのバックリンク確認作業

相互リンクを貼ってから、わずか5日・・・

さ、バックリンクを確認しよっ(笑)
(気が早いって)

確認方法は、検索エンジンで『link:http://bluepage.seesaa.net/』を入力して、検索ボタンをクリックすれば、結果が出てくる。


Googleでlink:http://bluepage.seesaa.net/を確認


0件。orz.gif
まあ、ブログ自体も2週間だしねぇ。


MSNでlink:http://bluepage.seesaa.net/を確認


約5件。でも表示は4件。

Seesaaのタグ検索と自分の記事の内部リンクほかは、テクノラティさんが、タグを拾ってくれてたみたい。

俺、送ってたっけ?

ちゃっちゃと、Pingの設定をしとこ。

テクノラティさん 特徴としては、東京MXテレビに番組『BlogTV』を持ってて、テクノラティさんにPingされたブログ界の話題(記事)をテレビで紹介してるそうです。


Yahoo!でlink:http://bluepage.seesaa.net/を確認


約20件。おおー、なんかいろいろ出てきたぞ!

ここでも、Seesaaって、内部リンクが強調されてるのか、検索結果がほぼ自分の記事がヒットしてる。

そんな中、コメントしたブログもヒットしてた。

アフィリエイト研究ブログさま
http://affri-blog.seesaa.net/

ゼロから始めて半年でアフィリエイト月収50万円!!さま
http://n1921.blog57.fc2.com/

本当に短期間だけど、コメントもしっかりバックリンクになるんだ!

がんばろー。

「右カラム、転落事件(発端編)」うぎゃー!右カラムがフッターの位置までズレてる〜?!

普段、ブラウザーはOperaを使ってるんですが、IEでブログを確認したら、なななんと!

右カラムがフッターの位置までズレてるじゃないですか!



それまでにやってた作業を振り返ると、


1.ブログを立ち上げた
2.記事を書いた
3.忍カウンターを設置した
4.インフォランクをヘッダーにつけた
5.【ブログアフィリエイト完全マニュアル】でスタイルシートとか、いじった
6.Javaプログラムでヘッダーをにぎやかにした
7.相互リンクの申請をした
8.相互リンクサイトを掲載した


へぇ〜、三日坊主で終わるかと思ってたのに、なんやかやとやってるんだねぇ。

などと関心してる場合じゃないぞ!>俺


◆捜査(カット&トライ) その1
  「相互リンク」コンテンツを一時的に表示しない

一番最後のアリバイ、「相互リンク」の自由形式コンテンツを、TOPで表示しないように「相互リンクサイトさん、ごめんなさい!」と謝りながら再構築。

ブ、ブーーー

これじゃなかった。「相互リンク」コンテンツを元に戻す。


◆捜査(カット&トライ) その2
  Javaプログラムのヘッダーを一時的に表示しない

次に捜査線上に浮かんだ容疑者は、自作Javaプログラム「にぎやかインフォカートさん(仮名)」だ。

「ヘッダーが関係あるのか?」の疑問を残しつつ、TOPで表示しないように再構築。

ブ、ブーーー

これでもなかった。そりゃそうだろ、ここで右カラムの表示が狂うようだったら、誰もアドセンス貼らないって。(爆)


しかし、未だ「右カラムがフッターの位置までズレてる」が解消しない。

だが、次にやったことは、Seesaaブログで実績のある無料レポート【ブログアフィリエイト完全マニュアル】になるんだぞ!


8.相互リンクサイトを掲載した
7.相互リンクの申請をした
6.Javaプログラムでヘッダーをにぎやかにした
5.【ブログアフィリエイト完全マニュアル】でスタイルシートとか、いじった



マ、マジデスカーーーーー


次週「右カラム、転落事件(解決編)」をご期待ください! ってなワケない。 続きは追記で。

オンライン・ビジネスにとってのバックリンクの重要性

相互リンク支援センターから送られたリンク・タグを元に、あいさつ回りに行って、「あっれ〜?」と思うことが多かった。

「これも1つの戦略かぁ」などと思いつつ、こんな記事があった。


オンライン・ビジネスにとってのバックリンクの重要性 著 者: 鈴木淳

どのようなオンライン・ビジネス・モデルを運営していようと、まず必要なのはトラフィックです。
そして、トラフィックの多くは検索エンジンから誘導されます。
検索エンジンからのトラフィック誘導を最大限利用するには、バックリンク(被リンク)が必要です。
とにかくたくさんのバックリンクを獲得しなければなりません。



さまざまなリンク手法

検索エンジン最適化(SEO)対策にあまり慣れていない初心者は、
リンク手法の話しになると、とまどってしまうことが多いようです。
そこで、最も有効なリンクを獲得する方法を説明する前に、リンク対策の種類についてひととおり説明しておきましょう。



1. 一方向リンク

最も有効な種類のリンクと見なされています。
一方向リンクは、あなたのサイトに他のサイトがリンクしている状態です。
自サイトから相手サイトへリンクバックする義務はありません。


2. 相互リンク

他のWebサイトからのリンクを獲得する代わりに、
相手サイトへのリンクを自サイトのページに表示することを相互リンクといいます。
一般に、「検索エンジンは相互リンクを好まない」と考えられていますが、後で説明するように、これは真実ではありません。


3. 三角リンク

相互リンクにペナルティが課せられるのを懸念し、多くのWebマスターは三角リンクを利用しています。
つまり、サイトAがサイトBへリンクし、サイトBがサイトCへリンクし、サイトCがサイトAへリンクする方法です。


4. マルチリンク

三角リンクと同じですが、多数のWebサイト間でリンクを設定します。



できる限り、一方向リンクの獲得を目指してください。リンクの中でも、一方向リンクが最も高く評価されます。




一方向リンクを獲得する方法

従来は、他のWebマスターに依頼して、自サイトへのリンクを表示してもらう方法が取られていました。
しかし、その後インタネットは進化し、現在では「もちつもたれつ」の世界になっています。
他のWebサイトにリンクを表示してもらいながら、相手サイトのWebマスターに相応の見返りを与えないわけにはいきません。

しかし、一方向リンクの獲得という意味では、次のような戦略が効果的であるとされています。


堅実なコンテンツ。Webマスターは常に良質な情報を求めています。
独自性の高い情報があれば、当然、その情報にリンクしたいと考えるでしょう。
情報を伝えるのはコンテンツです。独自性の高い情報を、説得力のある明確な方法で提示できれば、
多くのWebマスターからのリンクを容易に獲得できます。


「アーティクル・マーケティング」

さらにWebマスターは、鮮度の高いコンテンツを常に探し求めています。
Web上の多数のアーティクル・ディレクトリから必要なコンテンツを入手する場合も少なくありません。
これらのアーティクルを複製するときは、挿入されているリソース・ボックスをそのまま使用することが条件となります。
したがって、あなたのアーティクルを利用したすべてのページに、あなたのWebサイトへのリンクが表示されることになります。



「アフィリエイト・プログラム」

デジタル製品を販売する場合は、製品販売ページに誘導するアフィリエイトリンクを追加するアフィリエイトプログラムを利用出来ます。
これらのリンクにはあなたのWebサイトのドメイン名が表示されるので、自サイトへのバックリンク(被リンク)が自然増殖する事になります。



「バックリンク獲得が必要な理由」

Webサイトのトラフィックの80%は検索エンジンからの誘導です。
したがって、検索エンジンの結果ページで、自サイトが上位に掲載されるほど訪問者の数が増えます。

検索エンジンスパイダー(クローラー)は、Webサイトをインデックス登録するための小型ロボットです。
このスパイダーでいかに高く評価されるかをめぐり、Webマスターたちは日々しのぎを削っています。
自サイトを検索エンジンに登録するためには、まず、スパイダーにWebサイトを見つけてもらわなければなりません。

スパイダーは、設定されたバックリンク(被リンク)をたどってあなたのWebサイトを見つけ出します。






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マーケティングツールアドバイザー
JunSuzuki
http://junsuzuki.com/
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

相互リンクって、どっからくるの?(その2)

いまのところ、このブログでは、2ケ所の相互リンク・サービスを利用してます。

1ヶ所目:オートリンク

2ヶ所目:相互リンク支援センター

相互リンク・サービスが、どういう流れで相互リンクを発生させるのかを、頭の中で情報を整理しながら書き出してみます。

2.相互リンク支援センター

 
10月8日に相互リンク支援センターへ、相互リンクの申請をしました。

 
10月9日、午前3時。

「相互リンク(の案内メール)、キターーー!」

 
はい、相互リンク支援センターから、タグつき相互リンク集の、ダウンロード先についてメールがきました。

もう、あとはカンタン。相互リンクのタグをブログに貼り付けるだけです。

最初は、右カラムのにある『相互リンク』の中に入れてみたんですが、さすがに『100リンク』を看板に出してるだけあって、や〜たらと縦長になってしまったので、フッターに移動させました。

あとは、相互リンク先のブログで同じ作業がされれば、相互リンクが完了です。

 
すっごい単純だけど、これが一番わかりやすい

 
注意点としては、検索エンジンのうち、Googleが100サイト以上の被リンクがあるとスパム扱いされる危険性があると、相互リンク支援センターの注意書きに書かれています。

そこで、相互リンク専用のページを設ける(記事でもいいのかな?)ことで、回避できるそうです。

 
現時点での疑問点と打開策

トップページに、相互リンクの記事がなくても大丈夫なのか?

もし、トップページにこだわるのなら、記事の下側に『自由記事』で相互リンクを載せてみよう。
(こういった設定は、Seesaaブログだと、楽だねぇ)

 
簡単なまとめ:相互リンク支援センター

1.相互リンク支援センターで、自分のブログのカテゴリーにあった相互リンクの申請をする。

2.カテゴリーの相互リンク・タグが、各ブログ・オーナーにメールで届く。

3.各ブログ・オーナーが、ブログに相互リンク・タグを貼り付けて、相互リンクが完了する。

 
さて、挨拶回りに行ってきま〜す。

相互リンクって、どっからくるの?(その1)

いまのところ、このブログでは、2ケ所の相互リンク・サービスを利用してます。

1ヶ所目:オートリンク

2ヶ所目:相互リンク支援センター

相互リンク・サービスが、どういう流れで相互リンクを発生させるのかを、頭の中で情報を整理しながら書き出してみます。

1.オートリンク

 
Aさんが、オートリンクで相互リンクの申請をします。このときオートリンクから発行されるリンク・タグの中に、Aさんが登録したIDがリンク・タグの中に埋め込まれてます。

この時点では、リンク・タグをブログに貼り付けても、Aさんと相互リンクしているホームページやブログはどこにもありません。

 
Aさんのブログに訪れたBさんが、このIDが埋め込まれたリンク・タグから、オートリンクに申請すると、Bさんのリンク・タグの中には、BさんのIDAさんのIDがいっしょに埋め込まれます。

Bさんがリンク・タグをブログに貼り付けると、AさんとBさんの相互リンクが完成します。
(アフィリエイトでいうところの、2ティアです)

 
そして、

Bさんのブログを定期的に見にきている、CさんとDさんが、オートリンクに相互リンクを申請すると、

Cさんのリンク・タグの中には、CさんのIDBさんのIDAさんのIDが、

Dさんのリンク・タグの中には、DさんのIDBさんのIDAさんのIDが、

いっしょに埋め込まれます。

これで、Cさんは、Bさんと、さらにAさんに相互リンクしたことになります。

Dさんは、Bさんと、Aさんに相互リンクしたことになります。
(アフィリエイトではあまり見かけない、3ティアです)

 
Dさんのブログからオートリンクに相互リンクを申請したEさんのリンク・タグの中には、EさんのIDDさんのIDBさんのIDが、埋め込まれます。

オートリンクで埋め込まれるリンク・タグは、3ティアまでです。この時点で、Aさんの相互リンクはなくなります。

 
簡単なまとめ:オートリンク

Aさんの相互リンク AさんとBさんとCさん

Bさんの相互リンク AさんとBさんとCさん、AさんとBさんとDさん

Cさんの相互リンク AさんとBさんとCさん

Dさんの相互リンク AさんとBさんとDさん

Eさんの相互リンク BさんとCさんとEさん

まつうら式ブログ戦術としては、Bさんのブログのように定期的に訪問してくれる方が多い、ランキングサイトの上位ブログで、オートリンクに参加されているブログと相互リンクするのがいいでしょう。

 

ぶ、ぶっちゃけ、おれ、しっぱいしてんじゃん。

オートリンクネットに参加

登録料が無料で、相互リンクの場を提供されているオートリンク様のサービスに参加しました。

登録の仕方は、いたってカンタン。

1.オートリンクの新規登録ページで、ブログやメアドの情報を入力して、送信をクリック。

2.仮登録のメールに書かれている【リンクタグ】をブログに貼る。
(本登録の申請のときにロボットが探しに来るので、ブログの右とか左とか、目立つところにがいいみたいです【リンクタグ】の貼り方については下に書きます)

3.仮登録のメールに書かれている【本登録】のアドレスをクリック。

4.インターネットエクスプローラーに、本登録が終了しましたと表示される。

トップページある【障害情報】には、シーサーブログで本登録ができないと書かれてますが、ちゃんと回避策もあって、私のシーサーブログは本登録できました。

↓↓↓こんなブログパーツも用意されてます。

被リンクやSEO対策を考えられていらっしゃる方には、おすすめのサービスです。

【リンクタグ】の貼り方

その1:
マイ・ブログ→デザイン→コンテンツの順でページを開き、『種類:自由形式』で新しいコンテンツの追加します。

タイトルは、ずばり『相互リンク』にしました。

自由入力欄は、以下の通りに入力しました。

−−−ここから−−−

<div class="sidetitle">相互リンク</div>
<div class="side">

ここに、オートリンクネットから送られてきた【リンクタグ】を貼り付けます。

</div>

−−−ここまで−−−

ここまで入力したら、『保存』をクリック

そうすると、コンテンツ一覧に『相互リンク』が追加されます。さ、もう二つ仕事が残ってますよ。

その2:
表示するページ、配置、並び順の設定をします。

『表示するページ』は、全部にチェックを入れたままにしてください。
(不都合ないですよね?)

『配置』は、『右カラム』か『左カラム』でいいでしょう。
ご自身のブログのバランスで、配置してください。

『並び順』は、数字が低いほど上に表示されます。数字が、大きく10ずつになっているのは、割り込みが面倒にならないための措置らしいです。
これも、ご自身のブログのバランスで、決めてください。

最後に、ページの一番下にある『変更』をクリックします。

その3:
最後に、ブログの『再構築』をします。

これで、オートリンクの本登録の下準備が終わりました。

お疲れ様でした。

相互リンク・100リンクを5分で作るれる!に参加しました

先ほど、相互リンク支援センター様で主催されている『相互リンク・100リンクを5分で作るれる!』という企画に参加しました。

どんなことになるのか、楽しみです。

<a href="http://bluepage.seesaa.net/" target="_blank">無料レポートをやってみる</a>

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