すでにホームページを業者に作ってもらっていて、
管理は業者に任せてあるって点。
内部の構成に関しては、これ以上は自分じゃ
口出しできないだろう・・・
それじゃ【外部要因】だろうとあれこれ検索していると
SEO忍者という商品に行き着いた。
もう売ってないらしいけど、外部要因の指針にはなるね。
実際に文章を書いてみるかと思いながらも「めんどい」などと怠けの大神様が俺に囁く(爆)
でもって、メールソフトをのぞいてみると、ちょうどいい材料が見つかった。
それは、
この文章量が、だいたい1kバイトの目安になる。
この倍(2kバイト)の文章量は・・・
メルマガ発行者の方は、あまり見たくはないだろうけど、
これが2kバイト。
そんでもって、これの1.5倍(3kバイト)が
になる。
1kバイト:『まぐぞうのレポート申し込みの確認メール』
2kバイト:『まぐまぐの読者解除メール』
3kバイト:『まぐまぐの代理登録メール』
これが、大雑把だけど、メールの文章量でダイレクトメールじゃなく、メールマガジンに見える目安になります。
だけどね、内容がムチャクチャ濃くて、キーワードがピンポイントで目に飛び込んでくるメルマガなら、2kバイトだろうが3kバイトだろうが、ぜんぜん問題は無いんですけどね。(^^;
メルマガを発行したこともなしい、発行する気もあんまりおきないような人間が、『もし、メルマガを発行するならば。』なんて書いてどうするんだぁぁぁ!とお考えの方、時間の無駄になるので【戻る】をクリックするなり、いつもチェックされてるサイトに行ってください。m(_ _)m
どーもにも、無料レポートからくるメルマガが増えて、取捨選択をしてんですが、「こりゃ消しとこ」と判断する基準は、
★メルマガタイトルが、そのまんま商材といっしょ
★メルマガのタイトルに、カウントダウンがよく付く
★メルマガの発行者名が、ちっとも脳みそにこびり付いてない
(逆にこびり付いた)
と書いたんだけど、
あと、もうちょっと付け足すとしたら、
★メルマガタイトルが、どーにも好かん(爆)
★メルマガのファイルサイズが、2kバイト程度
ってなもんもあった。
解除したメルマガを、まつうら流に例えてみると、
『久しぶりに会った友人と居酒屋で呑んでるとき、10分おきに商材の話をされる』
ような感じがするんで、サクッと解除した。
嫌でしょ。嫌んなるでしょ。積もる話もなくガンガン売り込まれるの。
もう、郵便受けにあふれるダイレクトメール並みに売り込んでくるの。
こんなことやったら、さっさと携帯から番号削除されちゃうでしょ。
そんなことあるの?と思われた方は、サラリーマンがメルマガをチェックするタイミングってのを頭の中でイメージしてみてくださいよ。
帰宅後、パソコンの前にどっかと座ってメールソフトを起動させて、数百件のメールを全て受信し終わって、タイトルを見たら、お〜んなじ商材のタイトルのモノがズラズラズラ〜と並んでるの。
独自配信だと、すんごい数くるよねぇ。
こんなんだったら、もう考えるのもカッタルイから、バシバシ解除したくもなるでしょ・・・
いつになったら、『もし、メルマガを発行するならば。』が始まるんだと怒られそうなので、そろそろ書きます。
続きはコチラで・・・1日に300〜400件近くのメルマガが届くんだけど、ひとつ1つ、発行者名のフォルダーを作って、振り分けするようにしてみたんですよ。
(すんげー疲れた。メールソフトの操作性も考え直さなきゃ)
本当に必要ならば、そのフォルダーを見に行けばいい。
その労力に値するメルマガ以外は、スカッと斬り捨ててOK!
ってな状況を作ったんですが・・・
残りをザックリ削ったら、楽になるねぇ。:−)
じゃあ、どんなメルマガを開封したのか
☆タイトルがわかる(認識できる)メルマガ
☆発行者名がわかる(認識できる)メルマガ
☆自分に有益なことをジャンジャン書いてるメルマガ
☆単純に、そのメルマガのファン
配信数とか、配信スタンドとか、独自配信とか、有名無名は関係なく、
ただ、それだけ。
反対に、開封していない
★メルマガタイトルが、そのまんま商材といっしょ
★メルマガのタイトルに、カウントダウンがよく付く
★メルマガの発行者名が、ちっとも脳みそにこびり付いてない
(逆にこびり付いた)
たったこれだけでも、売り込みのニオイがプンプンしてるねぇ。
開封しなくなった、最大の理由ってのもあるんですよ。
それは、
同じものを見せるんじゃ、成約率を高めるために練りに練ったセールスページの意味無いじゃん。
マイナスの接触回数を増やしながら、ガンガン繰り返し配信するのが流行ってるのかなぁ。(棒読み)
無料レポートの購読の際に、アドレスを置いてきてるわけだが、
1つ目のメールが「挨拶状」。
2つ目以降は「売り込みメール」。
このパターンが多くなってきた。
しょーじき、ウザい。
2つ目以降に、無料レポートの紹介をする
どこの誰もでもやってるじゃん。
じゃ、その
もっとヒドイのは、
最近の例
「あっそ」と言って、購読解除。
「へー、じゃ、次の機会ってのは無いから、これ以降は読んでも無駄なんだ」と言って、購読解除。
中には、メールソフトの機能が働いて、スパムメールと判断されて、迷惑メールボックスに直行されるやつもあるし。
弾かれた例は、『セレブ』と『女性』のタイトルが付いた、4Kバイト前後の短いメール。
オプトイン・メール(あなたのアドレスに、メールを送ってもいいですか?と許可を取ったメール)ってのは、理解してるつもりです。
が、感情的に『好かん!』と思ったメールは、即行で購読解除対象にしてます。
考える時間もなく、ほ〜ぼ、自動的に。
メルマガ・マーケット自体が、そういった方向を向いてるから、仕方なしと諦めるべきか?これぞ天が我に与えたチャンスと見て、結果が見えていない、違う方向性を模索すべきか?
メール使って売り売りしたことないけど、しょーじき、どーなんだろーねー。(棒読み)
Youtubeのエライ人、チャド・ハーリーCEO(最高経営責任者)とスティーブ・チェンCTO(最高技術責任者)の映像を見ることができた。
My YouTube Video on Good Morning America(2006.8.21投稿分)
↑これは、アメリカABC放送の番組「Good Morning America」で放送されたもの。
Youtubeを作った経緯なんかをしゃべってるものと思う。ブログなんかのヒントになるかと思って聞いてたけど、理解できる単語がメチャ少なかった。(^^;
で、YoutubeがGoogleに買収されて、
↓この投稿があったワケだ。
A Message From Chad and Steve(2006.10.9投稿分)
耳慣らしのために何度か繰り返し聞いてみたけど、どちらもなにしゃべってるのか、よく解らんので、10月9日投稿分については、ITmediaのニュースを参考にしてください。m(_ _)m
延々Javaプログラムのことを書いてますが、本題は、タイトルにも書いてある【時給を意識してみると】です。
今回のJavaプログラムは、3時間ほど・・・いや、キッチリ3時間作業しました。
作業のうちわけ
○Javaプログラムの命令文の検索と改造・・・1時間
○Javaプログラムのバグ探し・・・1時間
○Javaプログラムの外部ファイル化・・・5分
○Javaプログラムの外部ファイル化のバグ探し・・・50分
○ブログにアップロードし、最終確認・・・5分
製作環境
○テキストエディター
○ブラウザー
プログラム自体は、NECのPC98が全盛だったころに、N88−BASICでテキストRPGもどき(無限に殴り合うだけのゲームができた(^^;)を作ったくらいで、なんとなく「プログラムってこんなんだよなぁ」ってくらいの考え方ができる程度のシロウトです。
「テキストエディターとブラウザさえあれば、何とかなるって」といったシロウトの考えで、ごそごそやった割りには、うまいことできたと思ってます。
た・だ・し、割に合うかどうかは別の話し。
モノは試しとプログラミングで作ったプログラムのうちわけを書き出してみる。
○Javaプログラムの命令文の検索と画像表示プログラムの作製・・・4時間
○インフォカートで商材探し・・・1時間
○商材のセールスページの画像化・・・3時間
○Javaプログラムのバグ探し・・・1時間
○プログラムにリンクを追加し、動作を確認・・・30分
○プログラムにテキストを追加し、動作を確認・・・30分
○Javaプログラムの外部ファイル化の検索と作製・・・35分
○Javaプログラムの外部ファイル化のバグ探し・・・25分
○ブログにアップロードし、最終調整・・・1時間
ざっくりと12時間も労働したことになる。
合計すりゃ、15時間。
「興味本位でやったんだから、よかったじゃないですか」なんて思ってみるのもいいんでしょうがねー。
年収300万円だと仮定してですね、1ヶ月の労働日数を20日と仮定してですね、1日8時間の労働をしたとするじゃないですか。
そうすると、年収300万円÷(12ヶ月×20日×8時間)で時給を計算すると、1,562円の時給になるんですよ。
その時給1,562円で、Javaプログラムを作った15時間で掛けると、・・・
23,430円ですよ。23,430円。
インフォランクが2個も買えちゃうじゃないですか。(爆)
手動で更新することもないんですよ!
インフォランクだと、もっとすんごい機能があって、Googleのアドセンス並みのことがサクサクサクッとできちゃうワケなんですよ。
15時間も使うことなく。
15時間も自由になる時間があったら、なにします?
記事書けますよね。
相互リンク依頼のメール書くこともできますよね。
インフォランクのタグをペタペタ貼り付けることできますよね。
ブログのカスタマイズできますよね。
GoogleやYahooのサイトマップに申請できますよね。
もう1つブログを立ち上げることもできますよね。
自分でアレコレやったときの時給と商材の代金を比べる。
これ、情報商材を買うときの、1つの目安になりませんかねぇ。
今回言いたかったことは、そんなところです。
4回にわたって、お付き合いいただき、ありがとうございました。
同じように改造版のJavaプログラムを設置したのに、なんで起動しないんだ?
だって、内部タイプじゃ、キチンと動作してるじゃないか〜!
これが、俗に言う『どつぼにはまる』である。
Javaプログラム外部化のメモ1.ブログ(またはホームページ)の中で、Javaプログラムが必要なところで呼び出す。
(例)<body>
・
・
<script src="URL/Javaプログラム名" type="text/javascript">
</script>
・
・
</body>2.外部Javaプログラム中にあるコメント文は、全て消す。
まずは、『1.ブログ(またはホームページ)の中で、Javaプログラムが必要なところで呼び出す』の確認。
テスト用htmlは、単純に、BODYタグの間にJavaプログラムを挟んであるだけの簡易版だから、これ以上は間違いようは無い。
つぎに、『2.外部Javaプログラム中にあるコメント文は、全て消す』の確認。
『//』で始まるコメント文は、全て消えてる・・・ぞ。
って、待て
一番下に、//-->が残ってるじゃないか!!!
これか!こいつか!こんにゃろめ!、さっさと消去&上書き保存。
そんでもって、テスト(Java外部)用htmlをポチッとな!
おっしゃぁぁぁぁ〜!
Javaプログラムの終了を宣言するときの文章(//-->)が残ってて、これが動作の邪魔をしてた。
ほんとに、なんてことない、些細なことだけど、プログラム通り動かなければならないスクリプトは、忠実に動作できないから表示しなかったんだ。
これで残りの作業は、Javaプログラムのアップロードのみ。
長かった〜
・・・と、苦労話を長々と書いてきたけど、タイトルで何か感じてた方。
勘が鋭いですねえ。
タイトルで次に書かれることを先読みしていた方。
その考えは、正しいと思います。
「えーい、まどろっこしいのは嫌いなんだ」って方。
ごめんなさい。あと1回、付き合ってください。m(_ _)m
次回、『興味本位のJavaプログラミングで、時給を意識してみると、とんでもないことになった!(その4)』に続きます。
などと余裕をぶちかましてる暇は無〜い!
Javaプログラムは、テーブル・タグすら表示していない。
いったい、何が悪いのか・・・
命令文が長すぎた?
命令文が不適切?
もともとの発想が違ってた?
ちまちまとテキストエディターで修正しながらのカット・アンド・トライをしばらくやって、ようやく見つけた、気がついた。
『乱数の値を代入するモノがねぇじゃん』![]()
これじゃ、なんにも表示されないや。
気を取り直して、テスト用htmlをポチッとな!
やった〜!明日はホームランだ!
(もう、このCMやってないよなぁ。)
ってなくらい、リロードを繰り返しても、ランダムに表示されるようになった。
さて、このままじゃブログのhtmlに長〜いJavaプログラムを入れなきゃならないので、外部化を実施。
JavaのワンポイントJavaプログラム呼び出すことで、htmlの中に長々とJavaプログラムを入れなくて済む。
検索エンジンのクローラーに、余計なことを読み込ませて、嫌われたくないための身だしなみ的な方法。
パリッとすっきりしたhtml(ラブレター)が、クローラーには有効らしい
なぜだ!なぜ何も表示されないのだあああぁぁぁ!前といっしょじゃん!
次回『廻る、廻るよ、些細なバグの堂々巡り』につづく。
ちなみに、正式タイトルは『興味本位のJavaプログラミングで、時給を意識してみると、とんでもないことになった!(その3)』です。
詳しくはSEO statsまで。